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京都国際学生映画祭に参加して、またアニメーションを制作したいという気持ちになりました。それは、他国や他県の私と同じ学生である方々の作品のレベルの高さや、制作に対する素直な想いに触れることができたからです。また、アットホームな映画祭でしたので、人と人との距離が近く、いろいろな方とお話をすることができたことも良かったです。京都国際学生映画は、今後の制作活動にとても良い影響を与えてくれた映画祭でした。
京都国際学生映画祭。大好きな地元の映画祭。そのお祭りに入選作家として参加出来たことが本当に嬉しく、また誇らしく思っていました。映画祭を通して素敵な出会いと発見があり、最後の打ち上げまでニヤニヤ。今考えると高揚するあまり変なこと言ってなかったか、と不安で仕方ありません。そして、ご来場して下さったお客様、委員会・関係者の皆々様、「激情とビードロ」の仲間に、ただただ感謝です。また必ず“映画”で会いましょう
自分の創った映画がスクリーンで上映される。名前も知らない誰かが観て、リアクションしてくれる。映画はスクリーンで上映して、お客様に観てもらって、それではじめて報われるんだなと。当たり前の事を改めて感じました。トークショーでは緊張し過ぎ、頭が真っ白に。委員会の皆様や他の監督の皆様との懇親会は、アットホーム過ぎ?という程、楽しませて頂き。めちゃくちゃ楽しく、実りある映画祭に参加させて頂いた事、めちゃくちゃ感謝しております。本当に、有り難うございました!
私たちの京都での滞在中、皆さまからの素晴らしいもてなしとお心遣いに大変感謝しています。今回の映画祭を通して、とても素敵な時間を過ごすことができました。日本という国とそこに暮らす人々は、私たちの国ドイツとは全く異なる部分ばかりで、新しい刺激を受ける貴重なチャンスとなりました。また、ご来場頂いた皆さまや、委員会、その他関係者の皆さまのおかげでこの映画祭が最高のイベントになったのだと思っています。本当にありがとうございました!
今回の京都国際学生映画祭に参加し、「1000 grams」の日本での上映をこの目で見ることができ、嬉しい気持ちでいっぱいです。ご来場頂いた皆さまに私たちの作品を受け入れて頂き、作品に込めたメッセージが伝わったことを知り、大変光栄なことだと思っています。また、日本の文化や人々、日本食との出会いは驚きの連続でした。映画祭の関係者の方々は素敵な人たちばかりで、是非とも次回も参加させて頂きたいと思っています!
stay strong
many kisses
私にとって日本、特に京都での日々や、京都国際学生映画祭でのひとときは大変楽しく、濃密な経験となりました。映画祭自体の話をすると、上映作品や、映画製作における異なった思想やアイデアを通した異文化交流などから、様々な刺激を受けることができました。その他にも、皆さんにとても親切な対応して頂いたり、一緒に夜を過ごしたり、旅行に出かけたり、スタジオを訪ねたりと、映画祭だけでなく全ての思い出が大変楽しいものばかりでした。今でも京都国際学生映画祭での日々を思い返せば、また日本を訪れたいと思うような素晴らしい時間でした。
kind regards,