脚本家、渡辺あや (「ジョゼと虎と魚たち」、「天然コケッコー」)の絶賛を受け、
第10回京都国際学生映画祭グランプリを受賞した小林達夫「少年と町」。
「カントリーガール」は小林達夫初の長編作品で、本映画祭での出会いがきっかけとなり
渡辺あやが脚本を手がけた。映画祭オープニング上映として国内初上映が決定。
日時:11月27日(土) 14時~ → 11月27日(土) 14時30分~
※初出時に誤った時間が掲載されたことをお詫びいたします。
この度、芸術文化振興基金・各大学をはじめ多くの方々のご支援、ご協力により、11月27日(土)~12月3日(金)には京都シネマ、
12月4日(土)には池坊短期大学こころホールにて第13回京都国際学生映画祭を開催する運びとなりました。
つきましては、本事業の意義をご理解いただき、第13回京都国際学生映画祭成功に向け、皆様にご支援を賜りますようお願い申し上げる次第です。
厳しい折柄ではございますが、何卒、京都国際学生映画祭の活動趣旨をご理解いただき、ご参加いただくと共に継続的なご支援・ご協力賜りますようお願い申し上げます。
詳細は当サイト、ページ左にございますメニューの「個人サポーター募集」 のページにてご確認くださいますようお願い致します。
本年度もたくさんのご応募ありがとうございました。
今年は国内外から207本の応募がありました。
実行委員による厳正な審査の結果、その中から13本の入選作品が決定しました。
| 作品名 Original title 英題 English title |
制作者名 Director | 国名 Nation |
| ◆短編部門 Short Film Section | ||
| 野望の激流 The torrent of ambition |
山本 聖 | Japan |
| CLIMBER | 野中 晶史 | Japan |
| 眠らせ先生! Drowsy Teacher! |
野中 晶史 | Japan |
| Train of Thought | BEN THOMAS/LEO BRIDLE | U.K. |
| 無 Mu -emptiness- |
我真 りあ | USA |
| 濡れるのは恋人たちだけではない Dear Kumashiro |
高野 徹 | Japan |
| ◆長編部門 Feature Film Section | ||
| そこにあるあいだ While being there |
川部 良太 | Japan |
| シリアスに生きる Life on Sirius |
藤嶋 トーマス 逸生 | Japan |
| Goodnight bad Morning | 頃安 祐良 | Japan |
| おってくらんし Wish You Were Here |
大西 栄理子 | Japan |
| Father is a dog | Lee Sangwoo | Korea |
| Anak-Anak Lumpur Children of Mud |
Danial Rifki | Indonesia |
| Don't Be Afraid of the Dark Room | KUBA CZEKAJ | Poland |
実行委員募集中!
ただいま、京都国際学生映画祭では、本祭開幕に向けて新規実行委員を募集しています。
少しでも興味のある方、まずは見学にきませんか?
ご連絡お待ちしております。
「京都国際学生映画祭 in T・ジョイ京都」報告、更新しました。
コンペティションにご応募いただいた皆様へ
只今、入選作品の入念な選定作業中です。
発表は9月上旬頃を予定しております。
もうしばらくお待ちくださいませ。
第13回京都国際学生映画祭実行委員会
第13回京都国際学生映画祭 映画字幕翻訳ボランティア募集に、たくさんのご応募ありがとうございました!
8月20日(金)をもって翻訳ボランティアの受付を締め切りました。
ご応募いただいた方に向け、8月25日(水)に説明会を行います。
詳細は応募者さま宛てに別途通知いたします。
お問い合わせ
info.2010@kisfvf.com
今年度実行委員会では、幅広い学生に参加していただける祭を目指し、上映作品の字幕翻訳作業をお手伝いして いただけるボランティアスタッフを下記のとおり募集します。映画や翻訳に興味のある方、一緒に映画祭を盛り上 げていただけませんか。
入選作品字幕作成等のための翻訳作業。
※交通費・謝礼金については趣旨ご理解の上、お支払いいたしません。
英語など外国語に堪能で、京都で活動できる大学生・院生・専門学校生。
毎週水曜日(予定)に開催する学生実行委員会の定例会議に出席できる方が望ましい。
※ 英語力は必須。その他の外国語については要相談。
[翻訳ボランティア募集期間] 7月20日(火)?8月20日(金)
[翻訳作業期間] 8月25日(水)?9月29日(水)
こちらより
「翻訳ボランティア応募 受付票」をダウンロードして必要事項を記入し、
必ず件名を「翻訳ボランティア応募」として下記アドレスまでメール添付で送信してください。
翻訳ボランティア応募 受付票
申込メール宛先:info.2010@kisfvf.com
第13回京都国際学生映画祭コンペティション作品募集に、たくさんのご応募ありがとうございました!
6月18日(金)をもって作品の受付を締め切りました。
応募作品に関するお問い合わせ
entry@kisfvf.com
今年で13 回を迎える京都国際学生映画祭は、京都で学生が主体となり企画・運営を行っている日本最大規模の国際学生映画祭です。 学生が企画した様々なプログラムをとおして、制作者同士や観客との交流の場を設け、学生の立場から映画の新しい可能性を発信していくことを目指していま す。
1997年当時のスタッフは、スタッフ自らが学生映画を作っている作り手が、「自分たちの作品を上映したい」 「自分と同年代の人が作っている作品を見たい」 という思いから自主制作映画を上映するための映画祭を企画し、開催しました。 この年にはゲストとして北野武監督が来場し、監督の作品の上映だけではなく、 学生と監督が交流を持つシンポジウムも行われました。
1999年度の第2回には是枝裕和監督、 2000年の「京都学生映画祭2000」には黒沢清監督がそれぞれゲストとして来場し、 映画を志す学生にとって、日本を代表する映画監督と直接交流できるという非常に貴重な機会を設けることが出来ました。
2001年度からは海外の自主映画作品の募集をスタートさせ、名称を「京都国際学生映画祭」とし、映画祭はさらなる飛躍を遂げます。 2002年からは大学コンソーシアム京都の主催事業となり、翌年から文化庁の支援がスタート。 2004年度には海外からの応募が200本を超え、2005年には、コンペ作品総応募数が400本を超えるなど、国内有数の学生映画祭へと成長してまいり ました。
第12回を迎えた昨年度は、メインのコンペティションプログラムの他に、活弁や科学・芸術映画など学生が企画をした様々な特別プログラムを実施しました。 開会式では、『つみきのいえ』でアカデミー賞短編アニメーション賞を受賞したアニメーション作家加藤久仁生氏を招いて、トークショーを行い、 学生時代からの制作に込める思いを大勢の観客とともに伺いました。また、最終日には本映画祭の恒例となる学生作家と実行委員、 最終審査員による徹底討論を行い、来場した観客と共に学生の映画制作における表現の方法や作品に込めた自らの考えについて熱い議論を交わしました。
今年はより多くの映画を志す学生が集まり、参加していただいたすべての人が楽しめる映画祭になるようにプログラムを企画中です!
2010 年 11 月 27 日(土)~12 月 4 日(土)(予定)
会場:京都シネマほか
ティーザーPDF表ダウンロード
ティーザーPDF裏ダウンロード
2010年11月27日から12月4日にかけて実施する第13回京都国際学生映画祭のプレ企画として、 京都国際学生映画祭の存在を京都の学生を中心として告知することを目的として実施する。 開催日時や開催場所等の告知を広報物、企画内等で行う。 また、4月1日から6月4日まで行っている、第13回京都国際学生映画祭コンペティション部門の京都地域での出品数増加にもつなげたい。
京都地域で映像系の学部・学科がある、立命館大学、京都造形芸術大学、京都精華大学、大阪成蹊大学の4校の学生の舞台挨拶と作品を、 それぞれ30分前後で選出し上映。その後、本企画に参加した学生監督と映画祭実行委員によるトークショーを実施。
「映画祭海外入選作品の上映」 時間:120分目安本映画祭の過去入選海外作品のうち近年入選したものをテーマに沿 って選出、上映。合わせて本年度の短編部門の広報活動をする。 (CM、アナウンス等)
12:55~13:00 第1部「京都の学生の視点」
13:00~14:10 Aプログラム
立命館大学 学生監督 舞台挨拶&作品上映
瀧川 元気 「I have a dream!」
佐藤 周 「FRIEND IS THE DEAD」
橋本 夏 「ゴム」
京都造形芸術大学 学生監督 舞台挨拶&作品上映
柴田 有麿 「QULOCO」
開始直前の会場の様子
(休憩)
14:20~15:30 Bプログラム
京都精華大学 学生監督 舞台挨拶&作品上映
高 華 「WINDOW」
新 拓也 「that circus」
帥 琴 「その時から」
岡本 大祐 「たぶららさ」
「バイヲリズム」
オニーカ・ラッセル 「DRIFT part 1」
大阪成蹊大学 学生監督 舞台挨拶&作品上映
辻 彩花 「おやすみ」
小池 遼 「INCIDENTAL AFFAIR」
清水 あゆみ 「メ・モリ」
澤田 竜一 「MOVE」
舞台挨拶の様子
15:30~16:00 学生監督と映画祭実行委員によるトークショー
トークショーの様子
(休憩)
第2部「映画祭海外入選作品の上映」
16:10~18:00
Lee Sang Woo 「Mother is a whore」(2009 年度グランプリ受賞作品)
18:00~18:10 第13回京都国際学生映画祭、コンペティション部門募集告知
「京都国際学生映画祭in T・ジョイ京都」において、ご協力いただき誠にありがとうございました。 各大学の学生監督や先生方の協力がなければ、この企画を開催することすらできませんでした。 それにもかかわらず、上映や企画運営する上で至らない点が多々あり、多大なご迷惑おかけしました。 誠に申し訳ございません。今回作品提供していただいた学生監督の方からも上映や運営に関するご意見をいただきました。 学生であるということを言い訳にせず、多くの方にご支援いただける映画祭になるよう実行委員一同努めてまいりたいと思います。 今後は二度とこのようなミスのないよう細心の注意をはらう所存でございます。 何卒ご容赦のほどお願い申し上げます。今後とも本映画祭にご協力くださいますようお願い申し上げます。
第13回京都国際学生映画祭
スタッフ一同
2010 年5月30日(日)『京都国際学生映画祭 in T・ジョイ京都』開催!
今年で13回を迎える京都国際学生映画祭は、京都の学生が主体となり企画・運営し、関西で唯一海外を含めコンペティションを行っている
日本最大規模の国際学生映画祭です。第13回京都国際学生映画祭は、京都シネマにて2010年11月27日(土)から12月4日(土)の8日間に
わたり開催いたします。
そのプレイベントとして、新しくオープンする「イオンモールKYOTO」内にあるシネマコンプレックス『T・ジョイ京都』にて、
京都の学生作品の特集上映&トークショーを開催します。
全体を2部構成にし、第 1 部は「京都の学生の視点」と題しまして、京都で映像系学部・学科をもつ「立命館大学、京都造形芸術大学、京都精華大学、大阪成蹊大学」の 4 校の学生監督の作品上映と、学生監督と当映画祭実行委員によるトークショーを行います。
第2部は「映画祭海外入選作品の上映」と題しまして、第12回京都学生映画祭コンペティション部門グランプリ受賞作品を上映します。
12:55~13:00 実行委員長挨拶
13:00~14:10 Aプログラム
立命館大学 学生監督 舞台挨拶&作品上映(5分+30分)
京都造形芸術大学 学生監督 舞台挨拶&作品上映(5分+30分)
14:10~14:20 (休憩)
14:20~15:30 Bプログラム
京都精華大学 学生監督 舞台挨拶&作品上映(5分+30分)
大阪成蹊大学 学生監督 舞台挨拶&作品上映(5分+30分)
15:30~16:00 学生監督と映画祭実行委員によるトークショー (30分)
*延長あり
16:00~16:10 (休憩)
16:10~18:00 京都国際学生映画祭 海外入選作品上映
「ママは娼婦」(2009 年度グランプリ受賞作品)
18:00~18:10 第13回京都国際学生映画祭告知、コンペティション部門募集告知
☆入場料・映画鑑賞料 無料!☆
「学生が作る映画の魅力に触れてみませんか?」
ご家族、お友達とお誘い合わせの上、是非お越し下さい! 実行委員一同、お待ちしております!
日本初(発)!? Ustream・Twitter 映画祭公式アカウントによる
映画館、トークショー中継も実施予定
2010 年 11 月下旬より開催される第 13 回京都国際学生映画祭では、短編部門と長編部門の2部門を設け、 映像作品を募集します。 入選作品は本映画祭で上映し、さらにその中からグランプリを始め各賞を決定します。 あなたにしか作れない魅力あふれる作品をお待ちしています!
京都国際学生映画祭実行委員会が応募作品を審査し、 短編部門から 20 本前後、長編部門から 10 本前後の入選作品を選出します。
映画監督、斯界の専門家から構成される最終審査員(※)と学生実行委員による最終審査で、入選作品の中から受賞作品を選出します。
最終審査の会議で最も優れているとされた作品に対し贈られます。(副賞:10万円)
最終審査員3名が各々の価値判断で評価した作品に対し贈られます。
学生実行委員内で最も高い支持を得た作品に対し贈られます。
映画祭期間中、観客の投票で最も高い支持を得た作品に対し贈られます。
※グランプリ以外に賞金はありません。
※各賞とも入選作品の中から選出します。
※入選しなかった作品についても、本映画祭の特集企画等において上映することがあります。
作品募集は、短編部門及び長編部門において行います。
(1)短編部門
作品長が20分以内であること(20分の作品は短編部門に含みます)。
(2)長編部門
作品長が20分を超えること。
口(a)応募用紙
1作品につき1枚、こちらよりentryform2010.pdfをダウンロードし、
A4サイズに印刷した上で、必要事項を記入してください。
口(b)応募作品
・出品数の制限はありません。
・1作品につき必ず短編・長編どちらかの部門を選択して応募ください。
・上映はビデオフォーマットで行いますが、応募の際はフィルム・ビデオ作品共、プレビュー用に、
必ずDVD(リージョンコードフリー)にコピーして応募ください。
※コピーガードは外してください。
※DVDレコーダーで作成したものは必ずファイナライズしてください。
口(c) 日本語または英語のテキスト台本
日本語作品の場合は不要です。日本語以外の言語による作品については、日本語もしくは英語によるテキス卜台本を同封してください。
※記載していただいた個人情報は、適正に管理し、映画祭以外の目的では利用いたしません。
(1)日本国内から応募される場合
①提出物の郵送
提出物(a)、(b)を同封して受付期間中に下記住所まで郵送してください。
郵送費は応募者の方の負担となります。
※日本語以外の言語による作品は、必ず(c)の「日本語または英語のテキス卜台本」も同封してください。
②受付確認メールの受け取り
提出物を確認し次第、応募用紙に記載していただいたメールアドレス宛に受付確認のメールをお送りいたします。
③出品料の払込
受付確認メールに従って、指定の口座に出品料1,000円を払込みください(1作品につき1,000円)。
払込手数料は応募者の方の負担となります。
④受付完了
払込を確認し次第、受付完了のメールをお送りいたします。
払込を確認した段階で正式に受付を完了いたします。
(2)日本国外から応募される場合
①提出物の郵送
提出物(a)、(b)を同封して受付期間中に下記住所まで郵送してください。 郵送費は応募者の方の負担となります。
※日本語以外の言語による作品は、必ず(c)の「日本語または英語のテキスト台本」も同封してください。
②受付完了
提出物を確認し次第、応募用紙に記載していただいたEメールアドレス宛に受付完了のメールをお送りいたします。
提出物が全てそろった段階で正式に受付を完了いたします。
※日本国外からの応募の場合、出品料は必要ありません。
提出物を受付期間中に下記住所までお送りください。
[受付期間]
2010年4月1日(木)-6月18日(金)当日消印有効
[応募先]
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下ルキャンパスプラザ京都
第13回京都国際学生映画祭実行委員会コンペティション募集係
1. 応募されたディスクは返却いたしません。
2. 応募点数に制限はありませんが、必ず1作品につき1枚のディスク、1枚の応募用紙により応募ください。
3. 応募時に短編、長編どちらの部門にエントリーするかを必ず記入してください。
4. 応募は郵送にてお願いいたします。
5. 日本国内から応募される場合のみ出品料が必要となります。
6. 受付確認・完了の通知はメールにて行います。応募用紙のアドレスの記載に聞違いがないようお気をつけください。
7. 入選者については、入選の通知後に30秒程度のPR用映像を制作して提出していただきます。
8. 著作権について
(1)作品の原作として既製の著作物を使用している場合は、必ず権利者の許可を得てください。
(2)既製の音楽や映像(テレビ・ラジオ等)の著作権については、使用許諾・使用料等、所定の手続きを済ませた上で応募してください。
(3)著作権処理がされていない作品が入選した場合、本映画祭で上映できないことがあります。
問題が発生した場合、本映画祭は一切責任を負いかねます。
参考 社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)
TEL: 03-3481-2121 (代表)
URL: http://www.jasrac.or.jp
(4)応募作品の著作権は応募者に帰属します。ただし、受賞作品については、
当該作品を本映画祭の周知活動等(※)に活用する場合には、実行委員会はこれを応募者に対して無償かつ自由に使用することかできるものとします。
※本映画祭での上映、公式HPでの告知、関連上映会、各種マスコミへの情報提供その他パンフレットでのスチールなどの作品紹介等。
今年度実行委員会では、幅広い学生に参加していただける祭を目指し、上映作品の字幕翻訳作業をお手伝いして いただけるボランティアスタッフを下記のとおり募集します。映画や翻訳に興味のある方、一緒に映画祭を盛り上 げていただけませんか。
入選作品字幕作成等のための翻訳作業。
※交通費・謝礼金については趣旨ご理解の上、お支払いいたしません。
英語など外国語に堪能で、京都で活動できる大学生・院生・専門学校生。
毎週水曜日(予定)に開催する学生実行委員会の定例会議に出席できる方が望ましい。
※ 英語力は必須。その他の外国語については要相談。
[翻訳ボランティア募集期間] 7月20日(火)?8月20日(金)
[翻訳作業期間] 8月25日(水)?9月29日(水)
こちらより
「翻訳ボランティア応募 受付票」をダウンロードして必要事項を記入し、
必ず件名を「翻訳ボランティア応募」として下記アドレスまでメール添付で送信してください。
翻訳ボランティア応募 受付票
申込メール宛先:info.2010@kisfvf.com
公式サイト: http://www.kisfvf.com
応募に関するお問い合わせ: entry@kisfvf.com
その他のお問い合わせ: info.2010@kisfvf.com
TEL: 075-353-9430 (月曜日休み)
FAX: 075-333-9105
実行委員は世界中から集まった学生作品を自分たちで審査し上映を行います。チラシ、 ポスターの作成、HP の作成、広報、翻訳、運営など、ありとあらゆる活動を学生がすべて行います。私たちと一 緒に映画祭を作りあげて行きませんか ??
次の項目の中から当てはまるものをチェックしてみてください↓
どれか一つでもチェックが入る方は一度会議にご参加ください。 興味のある方は下記のアドレス、またはフォームからご連絡ください。
Cambridge International Student Film Festival
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グランプリ作品『ママは娼婦』
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準グランプリ『Martina and the moon』
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準グランプリ『世界グッドモーニング!!』
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『日常の悪魔』
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『baby complex』
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『狼疾の人-或る小説家の話-』
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『THE GRANDFATHER』
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『etude』
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『FAWN』
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『schautag』
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『Pal』
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『ラストメモリー:Which one is your last memory?』
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この度、芸術文化振興基金・各大学をはじめ多くの方々のご支援、ご協力により、11月27日(土)~12月3日(金)には京都シネマ、
12月4日(土)には池坊短期大学こころホールにて第13回京都国際学生映画祭を開催する運びとなりました。
京都国際学生映画祭は、京都で学生が主体となり企画・運営を行っている日本最大規模の国際学生映画祭です。
これまで国内外の優れた学生作品を発掘・上映するとともに、国境・世代を越えた交流を行ってきました。
学生が企画した様々なプログラムをとおして、制作者同士や観客との交流の場を設け、学生の立場から映画の新しい可能性を発信していくことを目指しております。
京都国際学生映画祭は、学生のまち・映画のまちとしての京都復権、自主映画制作という文化活動を活性化する意義ある事業であると確信いたしております。
つきましては、本事業の意義をご理解いただき、第13回京都国際学生映画祭成功に向け、皆様にご支援を賜りますようお願い申し上げる次第です。
厳しい折柄ではございますが、何卒、京都国際学生映画祭の活動趣旨をご理解いただき、ご参加いただくと共に継続的なご支援・ご協力賜りますようお願い申し上げます。
1口 3,000円
①特別招待券(フリーパス)2枚、公式パンフレット2部の進呈いたします。
②公式ホームページへ個人サポーターとして貴名を記載させていただきます。
※希望される方のみを対象とさせていただきます。
「個人サポーターお申し込み用紙」に必要事項をご記入の上、下記お問い合せ先まで郵送またはFAXでお送りください。
こちらの「個人サポーターお申し込み用紙」はこちらからダウンロードしていただけます。
また、下記の応募フォームからもお申し込みいただけます。
お申し込みを受付け後、確認が出来次第、実行委員会より、 個人サポーター金の入金方法等の必要書類を郵送でお送りいたします。
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下ル キャンパスプラザ京都(月曜休)

Tel:075-353-9430
Website: http://www.kisfvf.com
Mail : info.2010@kisfvf.com